[嵐「Sakura」歌詞]
[櫻井翔「Sakura」楽曲]
思い出した 声の温もりに 振り返れば 息をするように 花は咲いた 夜明け前 空は急いだ
思い出した 声の温もりが 振り向けば 記憶を蘇らせるように 花は散った 夜明け前 空は急いだ
So tell me why? 光の向こうに 何がある? だけど夢の中 いつも触れたくて Open your heart すぐそばに 愛を感じてる 優しさで結ぶよ
So tell me why? 光の向かうに 何がある? だけど夢の中 糸も触れたくて Open your heart すぐそばに 愛を感じてる 優しさで結ぶように
いつか 僕らが世界を変えていくなら またどこかで生まれてく 与えられた現在を 託された未来へ
いつか 始まりの世界が変わっていくなら まだどこかで生まれてくる 与えられた現在を 受け継いだ未来へ
そして 明日も何かを探し続けて 何度だって脱ぎ捨てる 始まりを告げて いつまでも いつまでも この心に響け
それでも 明日は何を求め続け 何処までだって離れ抱いてる 始まりの告げて いつでも いつでも この心に響け
走り出した 風が呼ぶほうに 記憶の果て 追いかけるように その答えは 今だから 分かる気がした
歩き出した 風が呼ぶように 惜別の果て 追いかけるように その答えは 今だから 分かれる風が吹いた
So let me high 花びらが舞って 麗しく 新たな季節へ ここから踏み出した Don't say goodbye 光を繋いで 会いに行く だから確かめるよ
So let me high 花びらが舞って 輝き 新しい季節へ ここからの踏み出し Don't say goodbye 光を繋いで 会いにゆく だから確かめるように
もしも あの日と変わらぬものがあるなら またどこかで会えるはず 星が見えなくても 瞬きは未来へ
もしも あの日の変わらぬものがあるなら まだどこかで会えるはず 星が見えなくても 瞬きは未来へ
そして 静かに流れる雲を見つめて 何度だって強くなる ここに咲き誇れ 喜びも 悲しみも その思いに込めて
それでも 静かに流れる川を見つめて 何処までだって強く なる ここに咲き誇れ 喜びも 悲しみも その想いに赴いて
例えば かけがえない ただ一人が いるのなら 傷つくことは何も怖くないさ 生きてゆく
例え ば かけがえのない ただ一人が いるのなら 傷つくことは 何も怖くないさ 生きてゆく
なぜだろう? この世界は 光と影が寄り添って 願い 夢 孤独まで 巡り会わせ
なぜだろう? この世界は 光と影が寄り添って 願い 愛 孤独までも 繰り返す
いつか 僕らが世界を変えていくなら またどこかで生まれてく 与えられた現在を 託された未来へ
いつか 始まりの世界が変わっていくなら まだどこかで生まれてくる 与えられた現在を 受け継いだ未来へ
そして 明日も何かを探し続けて 何度だって脱ぎ捨てる 始まりを告げて いつまでも いつまでも この心に響け
それでも 明日は何を求め続け 何処までだって離れ抱いてる 始まりの告げて いつでも いつでも この心に響け